発症1ヶ月 この時期、皆さんは目の前の対象者にどのような介入を行っていますか?
 今回は、障害者の職業リハビリテーションの分野で長年に渡りご活躍されている刎田先生をお招きし、発症早期から医療機関における日々の介入に取り入れられる評価や訓練の視点・方法をお話しいただきます。
 対象者の生活は退院後も続いています。現在の対象者の状態にとらわれず、退院後数年先を見据えた介入について、今一度考えてみませんか。

日時

平成27年1月18日(日) 13:00 ~ 15:30

会場

南多摩病院8F(JR西八王子駅南口徒歩1分)
東京都八王子市散田町3-10-1 [地図]

特別講師

刎田 文記(はねだ ふみき) 先生
(株式会社スタートライン 上席カウンセラー)

参加費

無料

定員

50名

申込方法

※案内PDF裏面の申込用紙に記述後、Faxにてお申込下さい。



<お問い合わせ>

南多摩高次脳機能障害支援センター

〒193-0942
東京都八王子市椚田町583-15
医療法人社団永生会 高次脳機能障害支援事業推進室

  1. 042-666-5882
  2. 042-666-5881
  3. info@m-kojino.com

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